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impossible to read

昨日は河合塾センタートレーニングテストでした。
数学1A93
数学2B82
英語181
国語142(論説漢字1ミス、小説2ミス、漢文1ミス、古典が10点)

数学英語はともかく古典怖い。こんばんは幻Aです。
その昼休みにしてた会話。
まあ好きな女性芸能人の話とかしてたわけです。

α「オレ黒木瞳好きなんだよねー」
β「ほとんどお母さんじゃねえかw」
γ「いや、でも母親が黒木瞳だったら授業終わったら速攻帰って家でご飯食べるよw」
Σ「でも毎日見てたら飽きるんじゃねえの?」
幻A「ていうかさ、黒木瞳が母親だとしても、黒木瞳が母親というだけで美人には見えないんじゃないかな?それに種の遺伝的多様性から言っても母親にはそういう感情は抱かないでしょ?」
α「空気嫁」
β「氏ね」
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テーマ : 予備校生活
ジャンル : 学校・教育

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この話は20%フィクションです。
マジで空気嫁オレ

αさんとβさんのツッコミがウケますねぇ。

あ、すいません↑のは私です・・・

うん、そのツッコミがフィクションなんだ。すまない(´・ω・`)

たぶんそう思われてただろうけど実際は流された_| ̄|○

そこがフィクションなんですか!www

でも、流されたってのもそれはそれで・・・

そもそも空気を「読む」とはいかなる行為を指すものであろうか。古来より「空気」という単語は「目に見えないもの」(転じて存在感の薄いものなど)やもしくは「さも当然のように我々の周囲に存在するもの」の代名詞として使われてきた。故に、肌でその存在や圧力を感じることはあってもそれを視認し、さらにそこからなんらかの情報を読み取ることができる類のものでないことは我々の普段の生活を鑑見ても明白なことである。そもそも、普段我々が空気と呼んでいる存在、すなわち地球上における大気の組成は(中略)
                   ・
                   ・
                   ・
我々は「ふいんき」という便利な語彙を持っているにもかかわらず、昨今の風潮ではそれと似たような意味で「空気」という言葉を使いたがる傾向にある。これもいわゆる「空気の読めない人間」を混乱させる一因となるであろう。そもそもふいんきとは、自己と他者が存在するとき(他者は必ずしも生物である必要はないが)その二者の間にはじめて成立する概念であって、いわば二者の主観的な概念であると言わざるを得ない。ゆえに、客観的事実を捉えようとするときそのふいんきに対する過敏性が必ずしも我々にとって有利に働くとは限らず(以下略)

※なお、文中に度々登場する「ふいんき」という単語は、ワードソフトの不具合のためかなぜか変換されなかった。


こうですか?わかりません!(><)

そんなこと気にしなくても、じきに空気の方からこっちを読んでくれるようになるお!

空気嫁
(´・ω・`)
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